気まぐれ猫(彼女)の世話

僕の世界は・・・・・

君によって彩られているんだ


その声も、身体も


愛しい笑顔でさえも。


でも、君はこの僕の想いには気が付かないだろう。


だって君は我が侭な女王様だから。


僕はひざまづくことしか出来ないのを知っているから

ずるいよな。


昨夜はあんなに、艶っぽく、暴れたくせに。

あぁ、僕の手で君を・・・・また、ベッドの中へ連れ戻して。
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by Freiheit_ryou | 2005-10-30 22:36
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